【ゲイ動画】裸エプロン料理男子のプリ尻に顔埋めリミング♡ お尻穴ペロペロ猛刺激で悶絶!調理中の恥部を執拗に攻め立て興奮MAXの極エロキッチンアナルプレイ!

キッチンのカウンターに寄りかかり、裸エプロンの紐が背中で軽く揺れる後ろ姿は、ただ立っているだけで誘惑そのものだ。
白い布地が腰のくびれを優しく包み、裾から覗く引き締まった大腿と、丸みを帯びた尻の曲線が視線を釘付けにする。
調理に集中する美男子の背中にそっと近づき、両手で腰を抱き寄せると、身体が一瞬硬直する。
そのまま膝をつき、顔をプリッとした尻に埋めると、熱い吐息が肌を撫で、舌先が秘められた入り口を優しく舐め上げる。
ヒクヒクと収縮する穴に舌を這わせ、指をゆっくり沈めると、包丁を持つ手が止まり、甘い吐息が漏れ出す。
「もう……料理が……」
掠れた声で抗議するも、指の動きに合わせて腰が無意識に揺れ、尻がさらに押しつけられるように突き出される。
出来上がった料理を二人で口に運ぶ間も、テーブルの下で指が秘部を弄り続け、食事が終わる頃には瞳が潤み、息が荒くなっていた。
食後のデザートは、きゅうりやバナナを滑らかに挿入し、奥をゆっくり掻き回す。
冷たい感触と異物感に美顔が歪み、喉から溢れる喘ぎがどんどん高くなる。
「もう……ダメ……」
甘く切ない声が響く中、ついに生の熱がズブリと埋まり、激しく腰を打ちつける。
奥を抉られるたびに尻肉が波打ち、きゅうりやバナナで開発された穴が根元まで締めつける。
最後は正常位で深く繋がったまま、熱い白濁を美顔に勢いよく放出する。
頰を伝う精液を舌で味わうように震え、蕩けた瞳でこちらを見上げる姿は、極上の官能そのもの。
裸エプロン美男子がキッチンからベッドまで犯され尽くす、食後のアナルセックス。
その淫らで美しい堕ち方は、ゲイ向けの最高峰の官能シーンとして、心を強く掴んで離さない。